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相続におけるAKB48とはなんですか?

当事務所代表國松偉公子
アライアンス先であるオールフォーワン土地家屋調査士事務所の
土地家屋調査士長田拓也は、NPO法人相続アドバイザー
協議会に所属し、相続アドバイザーを名乗っております。

この法人の副理事長でいらっしゃる野口賢次氏によれば、
「相続はAKB48であれ!」ということのようです。

え、なにそれ!?という反応をなさる方も多いのではないでしょうか。

A・・・有難い
K・・・感謝
B・・・美徳
48・・幸せ

自分がこの世に生れ落ちるには父母、祖父母、曾祖父母の14人がいて、
10代さかのぼれば1024人、20代さかのぼれば100万人を超える
ご先祖様が必要なのです。
そう、この世に自分が存在しているのは実は奇跡といえるでしょう。
それはとても「ありがたい」ことで「有難い」こと。
その状況に私たちは、感謝しなければならない、と
野口氏はおっしゃいます。

親の財産は自分の財産ではなく、
もらえるだけで「有難い」ものです。

そして、感謝の気持ちで相続できる人には
「美徳」があります。
徳をもった人は譲ることができ、
譲った人が必ず「幸せ」になる

こんな事象を野口氏は何度も見てきたそうです。

自分のしたことがそのまま自分に還ってくる
「振り子の原理」・・・
確かに今までの人生、何度か体験しているような
気がしますね。

譲れば幸せに、奪えば大切なものを奪われる

相続争いはもってのほか

AKB48の気持ちで相続を受け入れたなら、
家族の絆も深まり、きっとみんなが幸せになることでしょう。

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